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『バイオハザードIV アフターライフ』来日記者会見レポート

『バイオハザードIV アフターライフ』来日記者会見レポート
シリーズ1作目から8年。回を重ねるごとにパワーアップし成功を収めている『バイオハザード』シリーズの4作目が9月11日に全世界同時公開となる。
今回の物語は東京渋谷からTウィルスの感染が始まる──。日本のファンには何とも興味深い設定だ。そこで主演のミラ・ジョヴォヴィッチ、ウェントワース・ミラー、アリ・ラーターがプロモーションのため揃って来日し、シリーズ最新作『バイオハザード? アフターライフ』の魅力を語った。
4作目の見どころのひとつはフル3D映像であること。3Dを前提に書かれた脚本をもとに撮影時から3Dで製作。『バイオハザード』ならではのアクション、ビジュアルが3D映像によって存分に堪能できる。しかし、フル3Dでの撮影はキャストにとっては今まで以上に過酷なものだったと、シリーズを通してアリスを演じるミラは言う。
「3Dでの撮影は奥行きのごまかしが効かない。ものすごく近くでアクションをしなければならなくて、パンチやキックがはいったりすることもあったわ。アリは指を骨折したし、ウェントワースはお腹にパンチを受けていたけれど、それ以上に撮影は楽しくて仕方なかったわ!」
前作『バイオハザード?』に続きクレアを演じているアリも「最新の技術で最初から3Dで撮影する"本物"の作品で演じられること。それが私がこの作品に関わりたいと思った理由ね」と、ミラに賛同する。ただ、新しいカメラや技術を取り入れたことで「カメラが故障することもしばしば……10分、ときには3時間待つこともあったわ」。あらゆる面でチャレンジングな現場だったとふり返る。
また、興味深いのは新メンバーであるウェントワースの役どころだ。米ドラマシリーズ『プリズン・ブレイク』で脱獄犯を演じた彼が、本作でも獄中から脱走するクリスを演じている。
「脚本を読んだときは笑っちゃったよ。けれどこういった緊張感のある作品にはユーモアも必要だと思ってね。『プリズン・ブレイク』を知っている観客がクスっと笑える、そういうシーンがあるのはいいことだと思ったんだ」。偶然とはいえ今回のクリス役がウェントワースの当たり役(『プリズン・ブレイク』のマイケル・スコフィールド)への最高の目配せとなった。
そして、シリーズ全作に関わってきたポール・W・S・アンダーソンが第1作以来、監督の座に戻ってきたことが公私にわたるパートナーのミラをより興奮させた。
「ドラマのような作品で監督と仕事をするときは、彼と結婚しなければ良かったって思うこともあるけれど(笑)、アンデッド(=ゾンビ)に追われたり、アクションをするこんなに楽しい作品のときはその逆。一緒にやれてよかったと思うわ。遊園地で遊ぶ子供のように楽しい時間だったんだもの!」と言葉に力を込め、今後のシリーズについては「このシリーズは関わった全員が愛情と情熱を持っているの。だから次の世代にバトンタッチできるまで続けるわよ!」と、さらなる意欲を語った。

一人では難しい事を誰かの手を借りてする、当たり前の事です。
意見が合わない時はとことん話し合うそれしか解決の糸口はありません。
子どもの頃はできた事でも大人になるとできなくなるわからなくなる、
そんなものばかりで寂しくなります。。

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